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<title>THE STORY OF REDSTA-RED MAGIC TOUR 2009-Chapter 1(DVD付)</title>
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<description>やばいとしかいい ようがないっ☆ 買ったほうがいい ...と思う(*^_^*)</description>
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やばいとしかいい ようがないっ☆ 買ったほうがいい ...と思う(*^_^*)
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<title>冬めく / 花のあと (初回生産限定盤)</title>
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<title>IRM</title>
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「５：５５」から何年ぶりになるのかさえ判然としませんが、本作は、プロデュースや全曲書き下ろしのベックとの競作が全面的に強調されています。しかし、頑迷な老人の繰言と聞き流されることを承知で書きますが、二十数年前の「レモンインセスト」から「シャルロット・フォーエヴァー」の流れで彼女を知った代で、彼女が英語で歌っていることに違和感を覚える人は多いのではないでしょうか。また、本作のベック父のサポートも受けたベックによる高い音楽性を否定するつもりはこれっぽっちもありませんが、この先、何枚作品を出そうとも、もうあの明確な輪郭のヴォーカルで彼女の歌を楽しむことはできないのでしょうか。新作が出れば、もちろんすぐに購入はするでしょうが、なにかやるせない気持ちになります。 もちろん、先入観抜きで聴けば、という聞き方もあるにはあるでしょうが、６０年代、７０年代のポップスをモチーフにした音作りにいやでも彼女の出自を思い出してしまいます。
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<title>CAROL(初回限定盤)(DVD付)</title>
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<description>今更ですがCharaのアルバムは初めて聴きました。
17にもなって今にも泣きそうです。
あまりにもPureで切なくて暖かくて澄んでいる世界。
こんな胸が締め付けられる感覚初めてです。
Girlyでど...</description>
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今更ですがCharaのアルバムは初めて聴きました。
17にもなって今にも泣きそうです。
あまりにもPureで切なくて暖かくて澄んでいる世界。
こんな胸が締め付けられる感覚初めてです。
GirlyでどこかBoyishな雰囲気も閉じ込めたVo.はいつ聴いても鳥肌が立ちます。
中でも「I miss you」は特に秀逸で、何回も何回も聴きました。
サビ直前の「会いたい…」っていう所がすごく好きです。
しかも全曲自らが作・詞曲をしてるそうで驚きました。
1曲目から最後の曲までまとまりがあるのも納得です。
もっと早くCharaに出逢いたかったなぁ〜と軽い後悔をしつつ、今日も聴いてます。
たくさんの人に隔たりなく聴いてもらいたい名盤です。この作品は買いだと思います。
全体のテイストにCHARAらしさというか、雰囲気が出てますね。
聞いて満足の一枚でした。全曲作詞・作曲のこのアルバムは、ここ最近のcharaの中で最も「charaらしい」アルバムではないでしょうか。

気持ちの方向性さえ違えど、愛に溢れた「junior sweet」と並んで代表作になってもおかしくないくらい素晴らしいアルバムだと思います。

離婚というひとつの区切りがあったからか、今までずっと問いかけてた愛の疑問に、少しだけまた新しい答えが出てきたのかな？と思わせる歌詞。
音に乗せた言葉あそびのような歌詞も、今回もすごくおもしろいです。

個人的に「ひこうき雲」がメロディ、歌詞ともに名曲！

あ、あと、買うなら別にDVDつきじゃなくてもいいと思います。イイ！って思いました。
前2作とは趣きが違います。
この変化は何によるもの？
私生活の変化？
よくわかりませんが、とてもわくわくさせて最後まで息継がせない勢いで聞かせてくれるとてもいいアルバムです！レビューみてからすぐ買いにいきました。 CHARA の歌詞は インスピレーションをいっぱい与えてくれます☆ 恋の歌も よいけど バンドっぽい曲の夢とか 未来とか 平和とかの歌…が相当好きです☆ CHARAちゃん 大好きー DRUMやシンセサイザーもやってて かっこいい☆ライブ行きたい☆
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<title>VERY BEST ROLL OVER 20TH</title>
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<description>所属レーベルとの契約の絡みがあるにせよ、どうしてベスト盤が多いんだ?もはやシングルCDのベスト盤だけでいいじゃないか。どうしてもベスト盤を出すなら、過去ベスト盤の収録曲と絶対被らせないでくれ。収録し...</description>
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所属レーベルとの契約の絡みがあるにせよ、どうしてベスト盤が多いんだ?もはやシングルCDのベスト盤だけでいいじゃないか。どうしてもベスト盤を出すなら、過去ベスト盤の収録曲と絶対被らせないでくれ。収録したい作品がなければ、無理に入れなくていいんだし。たとえ時間はかかっても、私はオリジナルアルバムを何より待っている。まあ、既に解散しまったのでどうしようもないけどね。最近、解散報道があったので、ベストを１枚持って置こうと思い購入しました。

正直、バラード系は好きじゃないのですが、若い頃からチャゲアスは生活の背景で流れていましたので、
これからジックリと聴いてみたいと思います。チャゲアスはいつの時代もよい！
いいCDを買いました。チャゲアスの正しく、黄金期を凝縮した作品。聴いていただければ分かるが、めちゃくちゃスゴイ内容になっている。選曲には無理がなく、ハズレがない。
アスカの作品がいかに、時代によって変わり、それでも、それぞれで高い品質を保っているかが証明されており、チャゲも「エピローグ」や「NとLの野球帽」等、優れた作品を残していることが実感出来る。
シングルセールスが200万枚を超えた「SAY YES」、「YAH YAH YAH」が特に有名であるが、「太陽と埃の中で」、「LOVE SONG」、「WALK」、「HEART」、「めぐり逢い」等のシングルは個性と完成度が際立っており、「天気予報の恋人」、「no doubt」、「On Your Mark」等の表舞台に出ていない作品も素晴らしいのがチャゲアス。
恐ろしい怪物ぶりを証明した作品と言える。
尚、「Yin&Yang」と収録曲が被りにくくなっているようですので、併せて購入されるといいと思います。
日本を代表し、(恐らくは)永遠に残る傑作集、是非、お聞下さい。




90年代以降の楽曲を集中的に集めたベスト盤。
結構分厚い内容で充実しています。古くから
のファンにも楽しめる内容ではないかな????お互いのソロ活動を経て、20周年を迎えた1999年の最後にリリ―スされた、まさに集大成的な2枚組ベスト・アルバム。女ごころとドラマティックな展開が印象的な、1979年のデビュー曲「ひとり咲き」、民族調のアレンジが彼ららしい「万里の河」、メガ・アーティストへ飛翔したスマッシュ・ヒット「SAY YES」や、C&A流のロックナンバーと言える「YAH YAH YAH」などはもちろん、アルバム所収のファンから要望の高い楽曲なども収録、シングル・ヒット集に止まらない内容。ジャパニーズ・フォーク的な地点に始まりどんどん広範囲なメロディとサウンドを自分たちのものにしてゆく過程、飛鳥涼のボーカルが艶とパワーを増す様を実感するのもオツ。（石角友香）
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<title>磔磔2009盤 YOU-I</title>
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<title>I STAND ALONE</title>
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盛り上がる曲であればあるほど哀しかった。その圧倒的なパフォーマンスはもう
見れないのだから。なので、富士ロックフェス...</description>
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2009年の間、キヨシローおよびＲＣの曲を聴き見るたびに哀しくなっていた。それは
盛り上がる曲であればあるほど哀しかった。その圧倒的なパフォーマンスはもう
見れないのだから。なので、富士ロックフェスでのキヨシローの
映像を流しながらのＪＵＭＰには号泣した。結局それほどにキヨシローの存在は大きかった。
絶対にキヨシローの代わりになる歌い手はいない。それはCHABOでも・・・と思っていた。
しかし、私はこのDVDを見てキヨシローというよりもＲＣサクセションの名曲をギター1本で
歌い上げていくCHABOに惹きこまれ、キヨシローはいないけどここに不滅のＲＣの世界が存在
していると感じた。ファンならみんな知ってるおなじみのＲＣの歌なんだがCHABOに命を吹き込まれたかのように
新らしい曲のように「や〜これはええ曲やね〜」としみじみ聴きいった。
ＲＣの曲をまさにアンプラグドで沢山の思いを込めてブルージーに歌う
CHABO、そしてやっぱりＲＣが一番！という勝っても負けても阪神タイガースというような
純粋なＲＣファン、CHABOファンのオーディエンスにとても感動した！
LIVEそのものがCHABOとキヨシローの交流の歴史、またRCの栄光の軌跡をCHAABO自身が歌と朗読で
辿ってくれる。ＲＣファンにとってはマストな一枚になることは間違いない。
どれもこれも本当に良く、聴きどころ満載なのではあるが、個人的には「たとえばこんなラブソング」
ギターだけの「エンジェル」「いい事ばかりはありゃしない」、「雨上がりの夜空に」そしてやっぱり
ハイライトは「君が僕を知っている」。
キヨシローは確かにいないんだけど、彼の残した名曲はどんな時代になっても、いやむしろ今のような
アパシーな時代だからこそ、なおいっそう輝きを放つことがよくわかるCHABOの独演はほんまのロックファン
は必見です。

2010年発表。先にI STAND ALONE [DVD]を観て、車の中でも聴きたくて大人買い。音だけでもチャボの魂はビンビン響いてきます。ただし、最後のほうは何度聴いても涙腺がゆるんでしまうので運転中にはよくないかも。また、惜しむらくはMCも完全収録していただければもっとウルウルきたと思います。「君が僕を知ってる」で涙が止まりませんでした。ライナーの文も、とてもイイです。感傷的な雰囲気はあっても、しみったれた雰囲気はありません。「雨あがりの夜空に」がその象徴。これからDVDを観ます。キヨシローとCHABO。２人の大切な時間が、そしてキヨシローへの思慕が凝縮された、あまりにもあまりにも切ないライブ。２枚目の最後に収録されているアンコールでのCHABOのメッセージ朗読で、２度泣きしてしまいました。

あなたがRCのファンだったら、心から共有して欲しいと思うアルバムです。
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<title>BEST OF TOKYO SKA 1998-2007</title>
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<description>スカパラベスト！
待ってました！
何回きいてもあきない
はじけてる二ヶ月くらい、ずっと聴いています。ノリがよくてそのうえ飽きない。歌ものだけでもすばらしすぎて充分もとがとれる。しかし並び順で通しで聴...</description>
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スカパラベスト！
待ってました！
何回きいてもあきない
はじけてる二ヶ月くらい、ずっと聴いています。ノリがよくてそのうえ飽きない。歌ものだけでもすばらしすぎて充分もとがとれる。しかし並び順で通しで聴くとこれまたこれですばらしい。ちょっとしたライブを見にいくくらいの楽しさがあって、曲が変わるたびにイントロのところで歓声の一つでもあげたい衝動に駆られる。なかでもスカダラ前後の流れは最高です。凄く濃密。一発録りが有名な彼らですが、一瞬にかける男達の火花が、音の緊張感に宿るカッコよさから興奮度高く伝わってきます。例えば「ルパン三世’78」。導火線に火がついて瞬く間にアンサンブルが加速してゆく中で、男の情熱もニヒルもみせてきます。単に楽曲がクールなだけでなく、演奏者達の当に魂が凄いからカッコイイんです。1秒間が更に微分されたような、短い時の中に全てが込められ高揚してゆく楽曲です。もはやインストと思うなかれ、歌手よりも歌心ある演奏が繰り広げられる今作なのです。
尚青木氏在籍時最後の音源となった「火の玉ジャイブ」や、杉村氏の書いた素晴らしい詞を今一度と収録した「愛があるかい？」等、彼らの転機となる楽曲も注目です。

一枚目。開始三曲は男らしさが過熱してゆきます。谷中氏の初作詞3。オリジナル・ラヴがジャズでしたから田島氏のダンディズム溢れる声はスカパラと相性がよいですね。マッチアップする両者の官能がキマります。一方歌モノでは珍しい一発録りを甲本氏が提言した6では各人のプライドが行間に垣間見え、後半更に濃いセッションが印象的。
一方聴き所は落ち着いたスカをみせる「Ocean〜」や、ジャズ色が濃くtpソロや開放的なピアノ等聴き所満載の「STROKE〜」。又印象的なイントロフレーズやソロのリレー、かけあいが最高の「WALK〜」です。D・フェイゲンのファンがメンバー内に多く、同曲をシャッフルのスカにしたら面白いと発案されたとか。「銀河と迷路」は茂木氏の爽やかな声にみあうライトな曲でした。

二枚目。3はバンドがChara氏の音色に合わすよう。間奏でも彼女の空気感を壊さないタッチが素敵です。5はチバ氏のアッシュな声が映えるように、ジャズの哀愁でスカが加速・増幅してゆきます。更に7も流れをうまく継ぎセンチさを永積氏が絶妙に歌います。彼の声を活かす浮遊感はフィッシュマンズの茂木氏ならではかも。
9は冷牟田氏が黒澤明、深作欣二、塚本晋也にインスパイアされ制作。そのスリルとスピードは活劇がみえてきそうです。そして11。前曲ライヴ音源のほとばしる熱からこちらへ流れを綺麗に呼び戻す冒頭のイントロは魔法のよう。奥田氏の声がホーンの艶と非常にマッチする名曲です。「ComeOn!」はユニゾン・コーラスがある意味パンキッシュで、同様のテイストは他の曲にも見られスカパラの盛り上がりに欠かせないものですね。そしてこの感覚は一枚目の1にもデジャヴしそうでした。谷中氏はラストの「世界地図」が当に「DOWN〜」への橋渡しと述べています。カッティング・エッジ移籍後の10年間の軌跡をまとめた2枚組ベスト盤。とはいえ、一連のシリーズをはじめとする単なるシングル・ヒット集に終わらず、ライヴで人気の高いインスト・ナンバーや未発表曲「WALK BETWEEN RAINDROPS」(ドナルド・フェイゲンのカヴァー!)、「White Light」のライヴ・ヴァージョンなど、ヴァラエティに富んだ選曲がポイントで、実際にスカパラのライヴを観ているような構成なのも楽しい。裏打ちリズムの"スカ"を基本としながら、日本のロック・シーンに確固たるポジションを築いた彼らの魅力が、そのライヴ感あふれるサウンドにあることを再確認させてくれる決定版だ。(木村ユタカ)
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<title>SOUND BACTERIA MIGHTY JAM ROCK #11</title>
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<title>君に届け オリジナル・サウンドトラック</title>
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<description>日本語のタイトルは森英治さん、英語のタイトルは勝木ゆかりさんが作曲するという役割分けがあるサントラです。S.E.N.S.勝木さんは、きれいで分かりやすいテーマのような旋律を紡いでいき、森さんはいろん...</description>
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日本語のタイトルは森英治さん、英語のタイトルは勝木ゆかりさんが作曲するという役割分けがあるサントラです。S.E.N.S.勝木さんは、きれいで分かりやすいテーマのような旋律を紡いでいき、森さんはいろんな場面描写にあった引き出しの多い楽曲を作っているという感じになっています。この２つの方向性の楽曲がうまく組み合わさって一つのサントラになっているという意味、S.E.N.S. Projectが活きているサントラという感じだと思います。ＢＧＭとして盛り上げてくれている音楽ですが、メインで聴くとこれはこれで素晴らしいものです。
作品のわくわくやドキドキ、光や風や、膨らむ期待が聞こえてきます。
一つだけ残念だったのは、サダコがピンに霊感少女と誤解されたり、あやねが悪党顔になったときに流れる「こけおどし」のホラー風の曲は入っていないようです（ようです→全曲の端から端まで完全には聴き終わっていないので）。全体のイメージからは、どうでもいい曲なのかもしれませんが。「君に届け」アニメ化まで知らなかったのに まさかサントラまで買うほど大好きになるなんて…。そうなのです! 原作者・椎名先生の生み出す素晴らしい作品がアニメになり絶妙なタイミングで流れるBGMがよりいっそう盛り上げます☆☆☆アニメを見ている方は様々な場面を思いだせるサントラ、見ていない方もきっと作品に興味が出ると思います!OP&EDもTVサイズで収録されていますよo(≧∀≦)o
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<item rdf:about="http://book35-e.book-introduction.com/detail/11/B000K2UDK0.html">
<title>記念ライダー1号 ~奥田民生シングルコレクション~</title>
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帯付きではあまりにも...この作品は「奥田民生、聴きたかったけどどの作品から聴いて良いか分からなくて困ってたんだ〜！」って人にオススメの作品です。
実は私も...</description>
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<![CDATA[
誰かジャケットの画像をアップして下さい。
帯付きではあまりにも...この作品は「奥田民生、聴きたかったけどどの作品から聴いて良いか分からなくて困ってたんだ〜！」って人にオススメの作品です。
実は私もそういう類の人間だったので、これを機にさらっと奥田民生というアーティストの魅力を勉強できたと思ってます。
「さすらい」や「愛のために」みたいな最初から知ってる曲や「何と言う」あたりの割と新しく聞き覚えのある曲まで揃ってるので、民生初心者でも気負うことなく聴けて良いと思いますよ。
ただ、どうせなら２枚一緒に出して欲しかったかな。
それを抜きにしても、あのやるせないのに何故か元気が出る感じがとっても素晴らしい良作だと思いますよ！奥田民生の場合、「ベスト盤」は難しく、それを作ること自体、無意味とも言える。
記念ライダー1号および2号は、あくまでシングルを集約したものと捉えてるべきだろう。
ユニコーン時代からの熱心なファンで、過去のシングルを揃えているような人にとっては
新らたな音源は無いのだが、そういう商品コンセプトを理解すべきであり、最新シングル
まで含まれている点を喜ぶべきだ。初期のアルバム「29」「30」を踏襲したジャケットも
それもまたグーではないか。アルバムしか持っていないなら、このシングルコレクション
を購入する価値は十分にある。例えば「息子」はシングルとアルバムではバージョンが
異なり、シングルバージョンでは最後のフェードアウトで歌詞にはない「アズキ相場や」
などの彼独特の言葉の選択が楽しめる。奥田民生の音源を初めて購入するファンには
当然ぜひ一番に勧めたい。ただし、記念ライダーだけで彼の音楽のイイトコ取りは
出来ない。例えば「ルパン三世主題歌2」や陽水「最後のニュース」などは収められて
いないので、各シングルを買うのだ。結局、彼の音楽は、は、メディア形態を問わず
全て視聴すべき価値があるのだ。DVDなら「LIVE SONGS OF THE YEARS」がお勧めだ。29歳からソロデビューして、やっとこさ出た今回のベスト盤！
知名度こそあれど、知らない人はあまり知らない楽曲の数々が選抜されて収められています。
シングルだけにこだわらず、アルバム収録の楽曲に至るまでOTの魅力が満載しています。


ただし、残念なことが２点
１. ２枚別売り。
２．OTマニアの方には収集アイテム的な魅力がない。

ってことですかねぇ・・・初聞きの方が２枚とも購入するにはかなりの出費になるし
かといって、長年のファンはすべての曲の音源を持っていますし、iPodでBEST作成で
アルバム作れちゃうという悲しさ。新録やリマスタリングとか、何かしらの特典があれば
触手も動いたんですけど（全くないところがやはり民生さんらしいです）
・・・ちょっと残念です。

しかしながら、OTの魅力は十分に伝わるし、選曲にしても抜群なのでいいのではないかと。
２号にFAILBOXから『カヌー』が入っているあたりはファンとしてやっぱり『ニヤッ』と
してしまう選曲でしたね。この曲が初聞きの人が受け入れられるかは別として・・・。

長期ファンからこのアイテムの魅力は正直なところ★３
これから民生ワールドに飛び込む方へのオススメ度は★４
すべての収録曲の完成度は★５
といったところでしょうか。
民生の曲って、耳にはするけど、実際、ＣＤ買ったことなかったんです。
そもそも、和モノは買わないし・・。
で、この１号試聴したら、なんかテンション上がりました。
レンタルでいいかな･･とも思ったけど、音いいし、
これからあったかくなってドライブにもいいかなと買っちゃいました！

民生＝やる気なさそ〜なイメージあったけど（いい意味でね）
今回まともに聴いて、実は、すげー音にこだわって作ってるのがよくわかりました。
詩も実はいいのかもですが、ほんと曲がとにかくかっこよいです。

２号のマシマロとイージューライダーがこっちにあったら
この１枚ですんだけど、どうしようかなぁ。。。
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<item rdf:about="http://book35-e.book-introduction.com/detail/12/B00005EIDY.html">
<title>GREATEST HITS! OF TATSURO YAMASHITA</title>
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<description>洋楽を意識した、曲作り、演奏など、一曲目から、もう、いきなり夏、夏、夏、南風よ吹きまくってくれって感じだ。夏が大好きな俺にとっては、大好物のサウンド、メロディー。さすが達郎師匠の、リマスタリングだけ...</description>
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洋楽を意識した、曲作り、演奏など、一曲目から、もう、いきなり夏、夏、夏、南風よ吹きまくってくれって感じだ。夏が大好きな俺にとっては、大好物のサウンド、メロディー。さすが達郎師匠の、リマスタリングだけある。80年代にリリースされたものを、よく聴いていたが、また今回のを買って良かった。音が凄く良いではないか。一番はドライブの時や海に向かう時なんか、最高だが、海から帰って家で聴く、潮騒なんて、何とも言えなくらい幸せな気持ちになれる。日焼けした肌が曲と共にクールダウンしていき、今回のリマスタリング盤では、これからが、ちょっとしたパーティーが待っている。最高の一枚です。当時、アナログで聴いた名曲の数々が
ＣＤとなって、しかもボーナス曲まで付加され
昔の記憶とともに甦る
山下達郎と同じ時代を共有した喜びと
今、デジタル化が進化して
手軽に高音質を楽しめる時代だからこそ
一曲一曲を大事に、丁寧に再現したいと思う味のあるアルバムですね。達郎さんのフレッシュさを感じます。間奏のサックスは聴いていて心地よいです。15曲入っててこの価格はお得です。幾年過ぎ去っても、このアルバムをいつも聞き続けていたいです。オススメは「潮騒」「ライドオンタイム」「スパークル」本当によい曲です。今から四半世紀前にこんなに完成された音楽が日本にあったことに驚かされる。
達郎恐るべし。
全篇を駆け抜ける、開放感あふれるサウンドは本当に爽快。

山下達郎の凄さの一辺は、すさまじいまでの音楽知識を 多くの人へポップミュージックとして紹介するところにあると思うのですが、このベストアルバムでもいかんなく発揮しています。

達郎の頑ななまでの職人気質が 日本の音楽シーンをひっぱるのではなく、「支えてきた」ことが このベスト盤からもわかります。ジャケットは何かのパロディみたい。
次々とタイアップのオファーがあったであろう「TREASURES」のベスト盤と違い、
この頃のは、何か意固地になって良質なポップスを創ろうとしている。
後輩のサザンや佐野元春が最初から一気に自分達のロックとポップスを認めさせたのと違い、
苦労されているというか、世渡りが下手なんだろうなというか。
でもそこがロック。そこが好きです。聴き飽きません。色褪せません。
「私の隠れた人気曲（本人談）」という「潮騒」がお薦めで、
こういう曲から徐々に世間に認めさせていったのではないかと思うのですが、
それ以前の、怒りなが肩に力入りまくりながらのポップス達も必聴です。
リマスターやボーナストラックだけでなく、
ラジオと同じように、「大御所」「職人」といった肩書きとはとても程遠い
落語調の口調で書かれている本人による曲解説も大特典です。
尊敬します。???RCA・AIRレーベル在籍時代の6枚のアルバムから選曲されたベスト盤『GREATEST HITS OF TATSURO YAMASHITA』（1982年発売）を、山下達郎自らが新リマスタリング。収録曲も追加し、「ようやくちゃんとした形でリリースすることができた」と本人がコメントする初ベストアルバム。2002年に20年の時を越えてシングルカットされた（フジテレビ系ドラマ『ロング・ラブレター 〜漂流教室』主題歌）、村上秀一、細野晴臣など、豪華メンバー共演のアップチューン、愛しい恋人への思いをつづるバラードナンバーといったヒット曲はもちろん、本作でしか聴くことのできないレアなヴァージョンも特別収録。洗練されたポップサウンドから、音楽への深いこだわりが伝わってくる。（北崎みずほ）
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<item rdf:about="http://book35-e.book-introduction.com/detail/13/B000O76P7G.html">
<title>Ｒ３５　Ｓｗｅｅｔ　Ｊ−Ｂａｌｌａｄｓ</title>
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<description>曲目は既に書いている方が居るので割愛しますが
90年代前半のラブソング、主にドラマの主題歌を収録しています
タイトル「R35」が指すように、その年代の方には青春を思い起こさせる一枚です

ただ、私は...</description>
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曲目は既に書いている方が居るので割愛しますが
90年代前半のラブソング、主にドラマの主題歌を収録しています
タイトル「R35」が指すように、その年代の方には青春を思い起こさせる一枚です

ただ、私は10代、20代の方にも聞いてもらいたいと思いました
古めのメロディーラインと歌詞がすんなり頭に残る時代のラブソング
聴いていて気持ちがいいですし
カラオケの持ち歌に一曲持っていると使える曲も多いと思います(ノリノリな場にあまり向きませんが)

音質に関しても悪くは無いです
何枚か収録曲の入っているアルバムを所持していますが
聴き比べるとこちらの方がいいですね

総評としては、買ってよかったと素直に思える一枚です
これからの季節、ちょっぴり切ないラブソングに想いを乗せるのもいいかもしれませんね今までこのテのコンピものに対してはまったく興味がなかったんだけど、
何気なく観ていたテレビで突然流れたこのアルバムＣＭ。
懐かしいい曲に合わせたあの懐かしい笑顔・・・・なななんと桜井幸子！！
あんな笑顔であんな声（これまた懐かしい声ですよ）で「いい曲だね？」って言われたら
そりゃ妻を口説きたくなりますよ。また「妻」という設定も胸に効く！
「同級生」など一連の「野島モノ」をドキドキしながらテレビに齧りついて観ていた
我々世代にあのＣＭはあまりにも反則。
ＣＭの作り手の意図もミエミエなのにそこに思いっきり乗った自分。
ＣＤを買うようになって２０年、初めてＣＭだけでＣＤを買ってしまった。
まぁ、そんな買い方もたまにはいいかも。

でもきっとあのＣＭは女性には全くと言っていいほど響かないんだろうなぁ。

ここに生まれた16曲の発売からほぼ15年。今もなお多くの人に親しまれ、幅広いカラオケの定番となっていることからもこの16曲の意味合いは見えてきます。「歌は世につれ、世は歌につれ」と古くから言われていますが、歌い継がれてきた歌には、歌い継がれるだけの理由が存在しています。歌詞の内容、愛すべきメロディ、そして歌い手の力量、そのどれが欠けても歌い継がれるのは難しくなることを考えますと、時代を代表する曲たちであるのは間違いないでしょう。

R35という限定した括りもまた世代の愛唱歌という性格を際立たせています。とはいえ、R35からは離れた世代に属する当方のカラオケのレパートリーも沢山含まれていることを考えますと、この時代は現在よりも遥かに素敵な音楽が紡がれたことの証明かもしれません。

繰り返し何回もこの「R35」を聴くと今よりもっと未来に夢が感じられた時代だったことがよく理解できます。ストレートなメッセージもそうですし、大らかに愛を歌い上げる姿勢もぶれていないことをみても、歌が多くの人の琴線を震わせたのがよく分かります。10年後に、「R45」という企画(ないとは思いますが)の際は、もう少し違う選曲になるのではと思います。この時代を代表する曲は他にもいろいろと考えられますので。若干の偏りはプロデューサーの好みでしょうね。

ところで、リーフレットの各曲の解説を書いた人は誰なのでしょうか。曲の背景、使用されたドラマ名、受賞名、そして発売枚数など、結構興味深い情報が多く記載してありましたので、とても参考になったのですが。記名入りの解説というのは大事にしてほしいですね。自分はR35世代だけどあまりテレビは観ないし 洋楽ばかり聴いていたのでこれらの楽曲のヒットを横目に見ていた感じです。 子供心に「Get Along〜」は『君』より『自分』のことが好きな人の作文だな〜。 せっかく日本語で歌っているのに最後の最後に『Forever We can get along together』って…。 と思っていたものだし 「sayyes」は『ぼくはしにましぇん!』のギャグのイメージしかありません。 今も昔もタイアップしてのヒット曲なんて大していいものじゃないけど今のヒット曲たちよりはこの頃の方が面白かったかなとは思います。 周りからは馬鹿馬鹿しく見えても自分達は本気、みたいなノリがあってクドさと薄っぺらさが同居していたように感じます。 まぁそんな感じで擦れている自分みたいな人間には合いませんが普通にテレビを見て育ってカラオケして現在も普通に幸せに生活している人たちにはいいかなと思います。 このＣＤはＴＶのインタビューでもコメントしていた方がいましたが、30代半ば以外の幅広い層に指示されているようです。
聞いてみて、思ったのは、最近のうたは流行りで一瞬にして流されてしまう曲が多い傾向がありますが、90年代以前は、ミリオンを記録するような、老若男女誰でも耳にする曲が年に何曲かあったので、時が経ってもこうしていい曲はいいと伝わっていくんじゃないかなってことです。
こんなタイプのＣＤがもっと出たら楽しいのに〜と思いました☆
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<title>片想い(初回限定盤B)(DVD付)</title>
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<description>「君に届け」の本編からＥＤへのタイミングが絶妙だなと毎回関心しつつ、
ＣＨＡＲＡさんの切ない歌声に、これまた胸が熱くなります。
「片想い」のタイトルからして溜め息ものです。
ＯＰも秀逸ですが、ＥＤの...</description>
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「君に届け」の本編からＥＤへのタイミングが絶妙だなと毎回関心しつつ、
ＣＨＡＲＡさんの切ない歌声に、これまた胸が熱くなります。
「片想い」のタイトルからして溜め息ものです。
ＯＰも秀逸ですが、ＥＤの歌詞も絶品です。
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<title>ゴールデン☆ベスト RCサクセション</title>
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<description>実は、RCサクセションの名曲「SUMMER TOUR」には、《シングル・ヴァージョン》と《アルバム・ヴァージョン》があります。違いは、簡単です。シングル版は《スタジオ録音》、アルバム版は《ライヴ音源...</description>
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実は、RCサクセションの名曲「SUMMER TOUR」には、《シングル・ヴァージョン》と《アルバム・ヴァージョン》があります。違いは、簡単です。シングル版は《スタジオ録音》、アルバム版は《ライヴ音源》。以上です。正直言って、20年以上、この《シングル・ヴァージョン》を探していたのですが、こんな安直な所にあったのですね。でも、見つかって良かったです。(追記:このベスト・アルバムの選曲と編集は、見事です。これは、迷わず《買い》の一枚です。初心者からマニアまで、誰にでもオススメできる感じです。ある意味、《究極》のベスト・アルバムかも知れません。)トランジスタラジオをポケットにいれて高校の屋上で授業をさぼる。懐かしい思い出です。忌野清志郎さんが亡くなれて、初めて作品を聞いてみようと思われた方には最良のアルバムです。
「トランジスタ・ラジオ」や「雨あがりの夜空に」など耳にしたことがあるメジャーな曲から反戦、反核の意思を表した訳詞が問題となり発売見送りや放送禁止など話題になった「サマータイム・ブルース」も収録されたRCを語るなら外せないアルバムでしょう。『トランジスタ・ラジオ』は、私の高校生活の背景で流れていました。

特にファンではなかったのですが、反骨のロッカーだと言う事は、
なんとなく伝わっていました。

お亡くなりになって、ＴＶでいろいろと知りましたが、
彼の真意が何処にあるのかは、凡人の私には分かりません。

でも、とってもカッコイイ生き様だったと思います。
お疲れ様でした！！安らかにお眠り下さい。

※このＣＤは大切に聴かせて戴きます。RCサクセション世代だ。まったくおとろいている。
お花を捧げてきました。
彼は前衛芸術家としても通用する。
曲のタイトルを読むと総てきいたものである「雨上がりの、、、」
なんという楽しい曲である。寂しさをばねにして出る言葉を言霊にして
全身で楽しんでいる彼がそこにいる。
坂本とのあの衝撃キスのcmもまざまざと思い出す。
すべてが優しさにつつまれている。

 小さな偉大な曲を総てあつめていると想われる。
当時の仲間がいろいろ集まってまた懐かしい。
高石 仲井戸 岩谷 みかん 星 RCサクセション 他

とにかく生き返ってくれ。死ぬのは許さない。泉谷さんと同じ気持だ。
この稀有な存在感を味わって欲しいです。
とにかく悔しい、しかし、仕方ないのかもしれない。

 「ゴールデン☆ベスト」是非お買い求めになって聴いてたのしんで偲んでください。

キヨシローーーーマダハヤイヨーー

  推薦いたします。


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<title>Lock On!!</title>
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<title>クライマックス 80’s BLUE</title>
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<description>こういったオムニバス盤では音量が小さいものが多々ありますが本シリーズは全く問題ないと思います。最、オムニバス形式で80年代の曲がＣＤになっていますが、掲載されている曲を見て「これ」に決めました。４０...</description>
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こういったオムニバス盤では音量が小さいものが多々ありますが本シリーズは全く問題ないと思います。最、オムニバス形式で80年代の曲がＣＤになっていますが、掲載されている曲を見て「これ」に決めました。４０代半ばですが、青春時代を思い出しました。カーステで、自分で作ったお気に入りカセットを聞いていたころが懐かしいです。「これ」を購入し、今はＣＤを車で聞いて通勤しています。次は、ロマンティックを買おうかな。たくさんの曲数の割にお得な金額、30、40代あたりの人なら、きっと思い入れのある曲があるのでは、と思います。ということでおすすめの1枚です。

残念なことは、1曲だけ、昔とは違うバージョンで入っていること。
「翼の折れたエンジェル」が当時のバージョンではありません。
ストロングバージョンというバージョンは、たしか最近になってレコーディングされたものだったと思います。

何か事情があったのかもしれませんが、
歌詞レコード屋でレンタルして聴いた当時のバージョンをいれてほしかったので、星4つ。『CLIMAX 80's』 BLUE 
こちらは８０’ｓ後半。 
様々なリアルな現実が頭の中を駆けめぐる（笑）。 

良かったなぁ、あの頃は。 

でも選曲と曲順が
アマゾンの商品紹介記事とこのCDとは
バージョンによって微妙に曲順や選曲が違うな。 

そうか！TKがらみか（笑）。  イエローの方にも書きましたが、ソニーレーベルから選りすぐりの曲を集めたコンピレーションアルバム。主に８０年代後半の曲をセレクトしている。自分だとちょうど高学生〜大学生ぐらいに流行っていた曲です。その頃は空前のバンドブームが沸き起こり、メディアでもたくさん取り上げられてました。あだち充のタッチやＦ１中継が始まったのもこの頃です。
イエロー同様さすがという感じの選曲で思わず買ってしまいました。 
もし今後同じ様なコンピレーションアルバムが出るのであれば、バービーボーイズ「女ぎつね on the Run」、SQUARE「TRUTH」、尾崎豊「アイラブユー」、白井貴子 & CRAZYBOYS「CHANCE!」のような曲を選曲していただければ（手前勝手なリクエストですが）と密かに期待しております。 
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<item rdf:about="http://book35-e.book-introduction.com/detail/18/B002J950QO.html">
<title>Thank You For Being A Friend</title>
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<description>これまでの自身の曲に、様々な女性アーティストを迎えて制作された作品。
いずれも個性的なゲストばかりなので、まるで各々のオリジナルのような仕上がりになっています。
アレンジも、元は宅録中心であったもの...</description>
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これまでの自身の曲に、様々な女性アーティストを迎えて制作された作品。
いずれも個性的なゲストばかりなので、まるで各々のオリジナルのような仕上がりになっています。
アレンジも、元は宅録中心であったものをバンドでの演奏にお色直し。華やかでPOPなアルバムです。
オリジナルとはまた違った魅力溢れる内容。大満足です！
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<title>COMPLETE THE CHECKERS ~ALL SINGLES COLLECTION</title>
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このベストは2004年に発売されたものなのに、リマスタリングもされてなく音が悪い!ボリュームを2つくらい上げないとやばいです(涙)ですので、曲自体は満点★5つですが、音は最悪なのでボリューム上げる分★2つ下げました(笑)昨年発売のベストの方はどうなんだろうか…チェッカーズがデビューしたての頃に自分が産まれました。そして、去年あたりから親の車の中でチェッカーズが流れる時間が多くなり…小さい頃や学生の頃、一部の曲のサビしか知らなかった自分が一曲丸々聴く機会が増えてすっかりチェッカーズの素晴らしさが少しだけですが、分かった気がします!シングルしか分からなく、アルバムまで手を伸ばす気はないのでミーハーの意見になってしまいますが、やはり音楽は世代など関係ないんだなぁ〜って実感しました!バンドというよりアイドルに見られてたらしく、初期から途中までプロデュースされてたみたいですが自分は立派なバンドとして見ています。今の流行ばかり聴いてる方々にも聴いていただきたいですね!(ダサいや古臭いって言われるんでしょうけど…苦笑)チェッカーズが活躍していた当時…
夢中になって何度も何度も聴いていました。
コンサートにも何度か行ったりもしていました♪
映画も観に行ったりしたなぁ…。

でも、解散する頃には、その情熱も少々冷めていて…

最近、ふとした事でCOMPLETE THE CHECKERSの存在を知り、懐かしさがこみ上げてきて迷う事なく即購入しました。
デビュー曲から聴いている内に忘れていた事が後から後からとめどなく思い出されました。
時空を超えて、あの頃の自分に戻ったかのよう…。

それでも、年月が経ち、当時お気に入りだった楽曲より、そうでも(？)なかった楽曲が妙に耳に残るのは、自分自身の事なんだけれど不思議な感覚でした。

又、チェッカーズのアルバム聴き返してみようかな…って言う気分になりました。今やちょっとスキャンダルなバンドになってしまいましたが、
自分の思春期とモロに重なっているバンド。
色々な記憶や思いが蘇ってきます。
親父の大手術を待っている時、苦しい時間を紛らわすために口ずさんでいたデビュー三部作。
「ジュリアに傷心」をベストテンで初めて観た時、その「カッコイイ！」と思った感覚は、
今聴いても蘇ったし、「ひょうきん族」ではそれが野球拳になっていた事も思い出した。
「NANA」を聴いた時は、「やっぱ人間変わらなきゃいけないんだ」と思った記憶があります。
作曲者を見てみると、個人的にはマサハルの曲が好きですね。フミヤの歌詞に合っている。
一部赤面してしまうような箇所も何個かあるため、のめり込みはしないですが、
再結成が不可能になったんだから、こうして年代順に並んでいるシングルベストは、
ファンじゃなくても、僕らの世代は持っておいて損はないかなという気がします。
待ち望んでました。初めてシングルが全部、発売順に並んだベスト盤です。
やっぱり凄いですね、名曲ばかりです。ファンとして嬉しいですね。「ふれてごらん」「ＬＯＶＥ’９１」など後期の方のシングルは名曲でも知名度が低かったりしていたので、こういうベストが出ればたくさんの人達に知ってもらえることを期待していました。

それでもチェッカーズはシングルはデビューから解散まで全部オリコンのベスト１０に入っているんです。これって凄いですね！！（１位作品は９曲、２位止まり作品は９曲、ベスト３入りは２１作、ベスト５入りは２６曲！！と脅威な記録です。）

このＣＤに収められた１曲１曲たくさんの思い入れがあります。歌番組には新曲出るとたくさん出てましたから、色々なスタイルで歌ってましたね。
チェッカーズはシングルだけじゃなく、アルバムにもたくさんの名曲があります。特に後期はシングルとアルバムは別という考えがあって、アルバムには全くシングルが収録されず、スタンダードに聴けるものはシングルとして選ばれ、今バンドとしてやりたいことをアルバムまたはカップリングで表してました。だから本当はシングルだけではチェッカーズの魅力が１００％伝わらないんです。
あれから２５年が経ちます。色褪せない名曲たちです。
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<item rdf:about="http://book35-e.book-introduction.com/detail/20/B002AV4FSA.html">
<title>クライマックス 80’s GREEN</title>
<link>http://book35-e.book-introduction.com/detail/20/B002AV4FSA.html</link>
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<description>ほとんどの曲が歌詞を見なくても歌えます★時の出来事が甦り泣きそうになります。今度は全曲アイドルの歌で構成したクライマックス出ないかな〜…松本のり子とか伊藤智恵理他にはベイブとか希望したいです◎テレビ...</description>
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ほとんどの曲が歌詞を見なくても歌えます★時の出来事が甦り泣きそうになります。今度は全曲アイドルの歌で構成したクライマックス出ないかな〜…松本のり子とか伊藤智恵理他にはベイブとか希望したいです◎テレビでクライマックスのＣＭを見て、衝動的に欲しくなり購入。懐かしいのは当たり前だけど今、聴き直してもイケてる！！部屋でも車でも聴きまくってる状態。特に三十代後半から四十代前半の方は、涙が出ちゃうんじゃないだろうか。「ああ、私にも若かりし頃が・・・」てな感じ。収録曲、すべて良いよなぁ。ＤＩＳＣ２の「ＣＡＴ’Ｓ ＥＹＥ」のイントロで歓喜あまって絶叫してしまいましたぁ。ちなみにクライマックス90’ｓＦａｎｔａｓｔｉｃ Ｓｏｎｇｓも同時購入してしまった。術中にすっかりハマった感じ。ドライブのお供に買った90年代編『クライマックス 90's ファンタスティック・ソングス』が大満足だったので、秋の連休（シルバーウイーク）に備えて、次はこれにしてみました。車中はまたまた盛り上がることでしょう！
このシリーズは大ヒットだけが入っていますし、曲数も多くて本当にお得ですが、最も気に入っている点はいろんなジャンルがバランスよく収録されていること。ニューミュージック、アイドル、歌謡曲、ロック、ポップス・・・二十年以上ぶりに聞いた歌もあるし、「ザ・ベストテン」世代にはたまらないCDですね。同じシリーズで他にも80年代編が出ているので（そっちも実にミリョク的）、順にそろえていこうかな〜と思ってます。作詞松本隆、作曲ユーミン、ボーカル聖子ちゃんの最強トライアングル「瞳はダイアモンド」で始まる80sコンピ。いや〜、とにかくメロディがいい、編曲がいい、それでもってボーカルもいい三拍子そろった名曲がズラ〜リ。「A面で恋をして」（ナイアガラトライアングル）〜「探偵物語」（薬師丸ひろ子）の大瀧詠一ナンバー、「いっそセレナーデ」（井上陽水）〜「恋の予感」（安全地帯）の陽水ナンバーなどつながりを大事にした選曲もかなり好感。薬師丸ひろ子といえば、代名詞「セーラー服と機関銃」の原曲「夢の途中」（来生たかお）を収録しているのもニクイ。でももっとニクイのは、「私はピアノ」（高田みづえ）。これは今回の大収穫かも。だって、サザンオールスターズのカヴァーだってことをすっかり忘れてたもん。桑田佳祐夫人も声も好きだけど、やっり若島津夫人のボーカルもいいなぁ、っていうか嬉しくなるぐらい懐かしい。でもいちばん嬉しいのは、全37曲で3150円の安価かな。だって1曲あたり85円だよ。これは買いでしょ、YES-YES-YES!!!
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